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アミノ酸療法による改善例

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当院における改善例

アミノ酸療法による改善例 その他の改善例


アミノ酸療法による改善例


症例1

51歳 女性 線維筋痛症

2014年3月B型インフルエンザに罹患、39度台の発熱と激しい腰痛あり。4月20日ころから急に胸部、背部の痛みが出現、4月25日から原因不明の39度台の発熱が再度みられ、腰や大腿部の痛み、不眠、強い倦怠感が続いた。某総合病院受診、検査するも異常を認めず原因不明と言われた。その後も症状改善せず、痛みで動く事もままならない状態となった。インターネットで当院の存在を知り、6月3日当院受診。

初診時自力歩行は困難で、車いすでないと移動できない状態でした。線維筋痛症の診断基準にある18カ所の圧痛点が全て陽性であり、不眠、強い倦怠感などの症状から、感染症を契機に発症した線維筋痛症と診断しました。

6月4日からオゾン療法を週2回行うとともにアミノ酸療法を開始しました。治療開始10日目には痛みの改善が見られ、2週間後には痛みの程度が治療前の3/10程度に改善しました。その後も治療を継続し、6月21日には独歩で来院、7月18日来院時には痛みは完全になくなり、家事もできるまでに回復しました。

医師コメント:

オゾン療法とアミノ酸療法が著効した症例です。線維筋痛症は早期の診断と治療が重要です。仕事もできない状態になると、経済的にも治療を受ける事が困難となり、さらに状況が悪化し改善の糸口を失ってしまいます。なるべく早く治療を開始する方が予後も良いと考えられます。

症例2

64歳 女性 パーキンソン病

2008年10月頃から手があがりにくい、肩がこる、手に力が入らないなどの症状が見られたため、専門医を受診しパーキンソン病と診断され、パーキンソン病の薬が開始されました。しばらくは症状の改善が見られましたが、次第に薬の効きが悪くなり、ジスキネジア様の不随意運動も見られるようになり、2012年に当院を受診されました。当院では当初グルタチオン点滴療法を行い、やや症状の改善が見られましたが、さらなる改善をめざしアミノ酸療法を開始しました。アミノ酸療法を開始後約3ヶ月で猫背だったのが目立たなくなった、小刻みな歩行ではなく普通に歩けるようになった、字が小さくなっていたのが大きく書けるようになったなどの症状の改善がみられました。また副作用のあるパーキンソン病の薬も中止することができました。周りの人から明るくなったと言われ、日常生活に不自由を感じることが少なくなり、将来に希望が持てるようになった。





症例3

29歳 女性 不眠、慢性疲労、持続性頭痛

不眠、慢性疲労、頭痛などの症状で心療内科に通院、セレネース、ワイパックス、ロヒプノール、レンドルミン、デパケン、リーマス、アーテンなど大量の薬を処方され服用するも症状改善せず。寝ても眠った感じがしない、常にだるい状態が続き仕事に出ても午後から動けない状態になるため、休職せざるをえなくなった。

平成24年4月からアミノ酸療法を開始した。6月には疲労感が以前より軽減、7月にはレンドルミン、ロヒプノール以外の薬を中止することができた。この時点ではまだ頭痛が続いてたが、8月には疲労感がかなり改善し外出できるようになった。仕事にも復帰した。12月には普通に仕事もでき疲労感を感じなくなり、平成25年1月にはアミノ酸療法を終了した。





症例4

66歳 女性 パニック障害、線維筋痛症

1年くらい前、車を運転中に突然アクセルを踏めなくなり、声も出せない状態になった。病院に入院して精査を受けたが異常は発見されなかった。その頃から不眠、慢性的な疲労、全身の筋肉の痛みが続いた。リウマチ専門医の診察、治療を受けるも改善せず、当院にてアミノ酸療法を開始した。アミノ酸療法開始後、約2ヶ月で眠れるようになり倦怠感が改善、痛みも次第に改善。4ヶ月目には車の運転もできるようになり、約7ヶ月でアミノ酸療法を終了した。





症例5

75歳 男性 パーキンソン病

平成19年パーキンソン病と診断され内服開始。ビシフロール
右上肢の振戦から始まり、次第に歩行しづらくなり、階段を交互に足を出して登れなくなった、前のめりに倒れることが多くなった。
22年7月より当院でグルタチオン療法および血液クレンジング療法を開始した。動作が少し早くなり、顔の表情が良くなるなどの効果は見られたが、前のめりに倒れそうになる症状は依然として見られたため、平成23年5月よりアミノ酸療法開始。4週間後にはズボンを立ってはけるようになった。階段を足を交互に出して昇れるようになった。毛筆が前のようにかけるようになるなどの改善が見られた。その後も症状は安定しており、手の振戦も減り、チェーンソーを使う作業などもできるようになった。





その他の改善例


症例1

75歳 女性 パーキンソン病

数年前から左手の震えが出てきた。パーキンソン病の診断で他院からメネシット3T処方。 症状がすこしでもよくなればとグルタチオン療法を始めた。

点滴を3回終わった頃から手の震えが少し改善してきて、主治医からも歩き方が良くなったと言われた。 継続中。





症例2

52歳 男性 慢性疲労

  50歳を過ぎてから疲れやすくなり、口唇や眉毛の辺りによくヘルペス疹が出るようになった。血液クレンジング療法をはじめてヘルペスが出なくなり、疲れにくくなった。





症例3

69歳 男性 慢性閉塞性肺疾患(COPD)

山登りが趣味だったが、2年前から山に登る時にぜーぜーと息苦しさを感じるようになり、次第に悪化した。病院では喫煙が原因と言われた。薬による治療を受けたが、最近では平地を歩いても息切れがする、夜間も息苦しさで目が醒めるようになった。知人の紹介で当院受診。血液フォトセラピー開始した。治療をした日は体が軽くなった感じがして、とても楽になった。フォトセラピーを数回続けるうちに息苦しさがかなりの程度改善した。酸素飽和度も初期には80%台後半であったが、10回をすぎた頃から95%以上になり息苦しさを全く感じなくなりすごく楽になった。





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